沿革

2001年 1月 オーライソフトウェア株式会社(現 往来技術株式会社)は、中国IT技術者を専門的に活用するIT受託開発を目的に、旧 イーピーエス株式会社(現 EPSホールディングス株式会社)、キーウェアソリューションズ株式会社、旧 株式会社サン・ジャパン(現 株式会社SJI)の三社によるジョイントベンチャーにて設立され、イーピーエスグループ会社として発足。
2007年 8月 旧 イーピーエス株式会社(現 EPSホールディングス株式会社)を中心に株主再編を行い、同社の90%の子会社となる。
2009年10月 デジタルテクノロジー株式会社から営業譲渡により、SESサービス事業とテレビ会議システム販売・保守サービス事業を譲受。
2011年 6月 宋 軍波(現 代表取締役)が、MBO(Management Buyout)によりイーピーエスグループから独立。
2012年10月 テレビ会議システムの販売会社「株式会社アールネットコミュニケーション」を100%出資子会社化。
2013年 9月 当社を存続会社として、株式会社アールネットコミュニケーションを吸収合併。
2016年 4月 社名を「往来技術株式会社」に変更。
2017年12月 システム開発事業を方正株式会社に事業譲渡。
2018年11月 EPSホールディングス株式会社の100%子会社となる。